SS-005 ONIGIRI - Traditional Japanese food / Triangular responsive Yo-Yo -





 元TeamYoYoJamのメンバーである“PHENOM野郎”こと、 ZhaoYuan Liu氏がプロデュースする
シュトルム・パンツァーのサブブランド、【STURM PANZER SS】が始動。
「SS」とは「Side Story」を意味します。
これまでの本流であるSTORYBOOKシリーズとは異なり、PHENOM野郎のヨーヨーに対する情熱や独創性を体現し、
そしてヨーヨーコミュニティの皆様と共有していくためのブランドです。

 SS-005 ONIGIRIはSS-002 マトリクスキューブに次ぐ3Dプリンタ製ヨーヨーです。
「前回は四角形だから、今回は三角形でやってみよう」という発想から作られました。



ONIGIRI専用ホルダーはおにぎりの海苔(のり)をイメージし、中心の赤いポッティングキャップは梅干しをイメージしています。
FDM方式という3Dプリンタを使用しておにぎりの丸みを再現する都合上、ボディはフェイス側とレスポンス側の2ピースに分割してプリントし、プラスネジ3本で組み合わせる構造となっています。
ヨーヨーとしては引き戻し仕様で、ベーシックなトリックで遊ぶことが出来ます。
もちろんマトリクスキューブと同様にインサイド・ループ(ループ・ザ・ループ)などの簡単なルーピングならこなせます。
ボディの外観は三角形ですが、ボディのレスポンス側の「エッジ」に該当する部分だけは円形に、つまり普通のヨーヨーと同じ形状のため、簡単なルーピングなら出来るようになっています。

初期搭載はサイズC-(薄型)ベアリングと、厚さ約1.5mmの特製スリムサイズパッドです。
通常のサイズCベアリングに交換すれば、一応バインド仕様に出来ます。
しかしギャップ幅が広がるとボディ幅が広がり、専用ホルダーに固定出来なくなるため非推奨です。
厚さ約1.5mmの特製スリムサイズパッドは引き戻しに特化させるためのもので、今後スペアパーツを販売予定です。
スペアパーツが販売されるまで、もしくはお好みで、市販の通常のスリムサイズパッドを貼ることも可能です。

「SSスペーサー」単品販売について

・SS-002 マトリクスキューブ
・SS-005 ONIGIRI
・今後の3Dプリンタ製ヨーヨー(未定)
の初期搭載スペーサー、「SSスペーサー」を今回から単品販売いたします。
スペーサーは2枚1セットで単品販売します。
ベアリングロック(ベアリングシート)はサイズCとサイズC-(薄型)どちらも装着可能。
パッドサイズはスリムサイズに対応しています。
軸穴はM4アクセルに対応しています。
スペーサーを破損・紛失させてしまった方だけでなく、ヨーヨーを自作する方のサポートパーツとしてお使いいただけます。

[SSスペーサー希望小売価格]

※海外からの取り寄せ商品のため、SSスペーサーの大量購入希望などは予めメールやSNSでリクエストをいただかないと、
日本に入荷する個数自体か絞られる可能性が高いです。基本的にSSシリーズの日本でのメーカー直販は行っていませんので、
正規取扱店舗様にてご購入いただくことになりますが、一般的にスペアのスペーサーは大量に入荷されるものではありません。
万円単位でSSスペーサーを大量購入をご希望の方がいらっしゃいましたら、メールやSNSでリクエストをお願いします。
(ご要望にお応え出来ない場合もあります。)
SSスペーサーを装着した自作ヨーヨーの頒布・販売はどなたでもご自由に行っていただいて構いません。


[ONIGIRI希望小売価格]
[スペック]
[セット内容]

専用ホルダー×1 / ポッティングキャップ(梅干しのシール)×2 / ストリング×1

[取扱方法・免責事項]


SS-001z Mini-Panzer economy 2025Ver. - Entry model of Mini Panzer -

2022年にリリースされた旧型のMini-Panzer economyはこちらをクリック。



 元TeamYoYoJamのメンバーである“PHENOM野郎”こと、 ZhaoYuan Liu氏がプロデュースする
シュトルム・パンツァーのサブブランド、【STURM PANZER SS】が始動。
「SS」とは「Side Story」を意味します。
これまでの本流であるSTORYBOOKシリーズとは異なり、PHENOM野郎のヨーヨーに対する情熱や独創性を体現し、
そしてヨーヨーコミュニティの皆様と共有していくためのブランドです。

 1円玉より小さいバインドヨーヨー、ミニパンツァーシリーズのエントリーモデルが新形状になりました。
上位モデルのミニパンツァー2024Ver.(2025年も継続販売)がビーフケーキベアリングによるワイドギャップ仕様で、
エコノミー2025Ver.は従来通りのノーマルベアリング・ノーマルギャップ仕様となっています。

ミニパンツァー2024Ver.が競技向けハイエンドヨーヨーを世界最小サイズ帯で最適化しているのに対し、
本人曰くエコノミー2025Ver.はいわゆるノベルティ・トイのような、一瞬それがヨーヨーだと気付かなくても、
手にした時に何か不思議な魅力を感じるおもちゃ=“新奇的玩具”をイメージしたとのこと。
おまけシールのチープさから駄玩具(駄菓子屋・縁日・お子様セット・100円ショップなどのおもちゃ)の風味を感じてジワります。
お買い求めやすい価格のため、ヨーヨープレイヤーのアクセサリーとしてもおすすめ。
通常のミニパンツァーより有効幅が狭いため、あえての修行用・チャレンジ用ヨーヨーとしても使えそうです。

また2024Ver.のビーフケーキベアリングは単品の「SP-Ω ビーフケーキベアリング」として同時リリースいたします。
SP-Ωはすべてのミニパンツァーシリーズに装着可能です。
専用設計のアクセルに左右2つのベアリングが固定された状態で出荷されます。
交換用スペアパーツ・オプションパーツ一覧は、ミニパンツァー2024Ver.の項目を参照ください。

[希望小売価格]
¥4,500

[カラーバリエーション]
ローズゴールドレッド、マットブラック、ブルー

[スペック]
直径:約17.8mm / 全幅:約15mm / 重量:約22g/ ボディー素材:真鍮 /
ベアリング:コーティング済みベアリング(ノーマルベアリング) / レスポンス:専用サイズOリング / アクセル:M2x10mm

[セット内容]
専用ミニストリング×3 / ノーマルストラップ×1 / おまけシール5種

[取扱方法・免責事項]
パッケージに痛みや印刷の剥げのある場合がありますが製品仕様です。


SS-004 Light-Chaser (Ver.1.5 / Ver.1.0) - Classic RISING design -

Ver.1.5(2025年発売)


 元TeamYoYoJamのメンバーである“PHENOM野郎”こと、 ZhaoYuan Liu氏がプロデュースする
シュトルム・パンツァーのサブブランド、【STURM PANZER SS】が始動。
「SS」とは「Side Story」を意味します。
これまでの本流であるSTORYBOOKシリーズとは異なり、PHENOM野郎のヨーヨーに対する情熱や独創性を体現し、
そしてヨーヨーコミュニティの皆様と共有していくためのブランドです。

 2023年に発売した「Light-Chaser」(ライトチェイサー)が仕様をマイナーチェンジしました。
これまでの仕様をVer.1.0、2025年発売分をVer.1.5と表記いたします。
シュトルム・パンツァーのサイズDベアリング機種の設計理論では、基本的には軽量化を最適解としています。
しかし各々のプレイヤーが求める使用感、フィーリングなどを追及すれば、必ずしもその限りではありません。
直線的なスピードプレイに特化したYoYoJam社のPHENOMが、意外にも69g前後で重かったりと、
Ver.1.0はPHENOMの使用感、フィーリングを引き継ぐようなイメージで、キャップ込み約66.5g前後で設計されました。
特にキャップが起こすフィーリングが重要で、二層のキャップが安定するように強めに(きつめに)固定されていました。
そこでVer.1.5では、PHENOM野郎本人が求める使用感、フィーリングというよりは、
「モノメタルサイズDベアリング機のちょうどいいところ」、
「EDC(=EveryDayCarry、普段使いヨーヨー、気軽に遊ぶヨーヨーなどの意味)」の方向性に落とし込みました。
約2.5gの軽量化と、重量配分が直径方向の外周側+幅方向の内側に寄り、万人がスピードを出しやくなったのではないかと思います。


キャップの形状が内外2層構成から、ドーナツ型のウエイトリング1層に変わり、中心が軽量化されました。
中心のアクセル穴が貫通しているため、シュトルム・パンツァー旧来のポッティングキャップを貼り付けています。
(※シュトルム・パンツァーとして基本的にはポッティングキャップ方式は廃止していく方向です。)
付属品の3Dプリンタ製ホップキャップ(ラテラルキャップ)をはめ込むことでフィンガースピン対応可能です。
取り外しにはツールは不要で、基本的には指で引っ張れば外れます。
本人曰く「フィンガースピン対応/非対応を選択できることが素晴らしい」という哲学で作っています。

[希望小売価格]
¥7,900

[カラーバリエーション]
レッド、ブルー、ゴールド、ブラック

[スペック]
直径:約53.3mm / 全幅:約42mm / 重量:約64.3g / ボディー素材:A7075 /
ベアリング:D9ボールベアリング(サイズD) / レスポンス:ブレードアタックパッド(エコノミー白色) /
アクセル:M3.5x10mm(六角穴は片側のみ。CP-15との互換性無し。)

[セット内容]
ホップキャップ(ラテラルキャップ)×2 / 予備アクセル×1 / 予備パッド×2 / ストリング×1


[取扱方法・免責事項]
・ベアリングはCP-06 D9ボールベアリングです。
・レスポンスパッドはCP-09 ブレードアタックパッド(エコノミー)で、白色のものが付いています。
アクセルは汎用品のM3.5x10mmで予備が付属します。CP-15 M3.5ボースヘックスアクセルは互換性が無く装着出来ません。
・ホップキャップ(ラテラルキャップ)は3Dプリンタ製につき、ゆがみ、装着のきつい/ゆるい等が発生する場合がありますが、製品仕様となります。おまけ扱いでお願いいたします。
・分解、パーツ交換は自己責任にてお願いいたします。
・パッケージに痛みや印刷の剥げ、ヨーヨーやパーツ類に小さな傷、汚れ、色ムラ、加工跡、接着剤の跡などが発生する場合がありますが、製品仕様となります。
・パッケージ箱内にホップキャップの黒い粉が付着している場合があります。過去にビニール袋に小分けしたら3Dプリンタ製部品が溶けた事例があり、あえて袋に小分けせずに出荷いたします。


Ver.1.0(2023年発売)








「Light-Chaser」(ライトチェイサー)は2018年にシュトルム・パンツァーから発売されたPHENOM野郎のシグネイチャーモデル、 「RISING PHENOM」のデザインを踏襲した、A7075製モノメタルヨーヨーです。
サイズDベアリング機種のベアリングロックの肉厚を稼ぐため、汎用品のM3.5x10mmアクセルが採用されています。



外側と内側に2枚のキャップを装着し、「RISING PHENOM」もとい、YoYoJam社「PHENOM」に通ずるフィーリングを発揮するようデザインされています。 キャップを外すことは可能ですが、そのフィーリングを十分に発揮するためにキャップがきつめに固定されています。またキャップを取り外すための吸盤はあえて付属しません。 (キャップを取り外す場合は自己責任にてお願いいたします。)
従来のシュトルム・パンツァーの設計理論からすると、サイズDベアリング機としてはやや重量が重いですが、
その重量から想像し難い、PHENOMに通ずる “あのフィーリング” を発揮するためにキャップの装着を推奨いたします。
前作「Star-Chaser」が大きくて軽いという方向性であったのに対し、小さくて重いという相反する方向性でありながら、
PHENOM野郎本人が目指しているもっと先の方向性は共通しているという面白さがあります。


(※ところで、本人の希望でRISING PHENOMは2023年4月現在は生産終了のままとなっています。)


[希望小売価格]
¥8,900→7,900(※2025年7月発売予定のVer.1.5に合わせ価格改定いたします。)

[カラーバリエーション]
レッド/ブラック、ブルー/ブラック、ゴールド/ブラックの3パターン。

[スペック]
直径:約53.3mm / 全幅:約42mm / 重量:約66.7g(標準ミラーキャップ込み。キャップ無しは62g)/
ベアリング:D9ボールベアリング(サイズD) / レスポンス:ブレードアタックパッド(エコノミー白色) / アクセル:M3.5x10mm(六角穴は片側のみ) / ボディー素材:A7075

※CP-15 M3.5ボースヘックスアクセルと違い、六角レンチの穴は片側にしかありません。M3用の六角レンチが使用出来ます。
※製品仕様にてCP-15 M3.5ボースヘックスアクセルは装着出来ません。(2023年5月14日追記)
※CP-06 D9ボールベアリングと、CP-09 ブレードアタックパッド(エコノミー)は現在、ロットが入れ替わる過渡期です。
現在流通しているものと製造時期による違いが見られますが、ゆくゆくはLight-Chaserに初期搭載されているものに統一されます。

[セット内容]
予備パッド×2 / ストリング×1



[取扱方法・免責事項]
・回転ブレのチェックはキャップ未装着状態で実施しています。回転ブレの有無・程度はSSシリーズ基準です。
・分解、パーツ交換は自己責任にてお願いいたします。
・パッケージに痛みや印刷の剥げ、ヨーヨーやパーツ類に小さな傷、汚れ、色ムラ、加工跡等が発生する場合がありますが、製品仕様となります。


SS-001 Mini-Panzer (2024/2022Ver.) - The smallest playable bind yoyo -

2021年・2020年にリリースされたMini-Panzerはこちらをクリック。

2024Ver.の2022Ver.からの差分


 「1円玉より小さいバインドヨーヨー」であるMini-Panzer2022Ver.が2024Ver.にマイナーチェンジしました。
これまでのミニパンツァー専用サイズベアリング(幅約2.5mm)のままではギャップ幅の広さに限界がありました。
ギャップ幅を広げすべりを向上するため、幅約1.5mmのベアリングを2つ並べ幅3.0mmにする“ビーフケーキ”仕様にマイナーチェンジ。
“ビーフケーキ”仕様にするため、特殊形状の専用アクセルを新規に製作しました。
通常サイズのヨーヨーでもギャップ幅が0.5mm変われば使用感にかなりの違いが出ます。
ミニパンツァーではそれが顕著に表れ、スリープロスを減らす効果がより期待できます。
カラーバリエーションは「ライトレインボー」と「レッド」の2色です。

バインド時に噛みにくくする意味もありギャップ幅を広げていますが、プレイヤーによってはバインドが難しくなるかもしれません。
従来の専用サイズベアリングである、
・SP-α コーティング済みベアリング+アクセル2種セット(アクセルは12mmと10mmの2本、レンチ付き)
・SP-α NSKベアリング+アクセルセット(アクセルは10mmが1本、レンチ付き)※こちらは販売終了
のベアリングに交換すれば2022Ver.と同等スペックにダウングレードして使うことができます。
ベアリングとアクセルの交換は自己責任にてお願いいたします。

※2024Ver.で新規に採用されたベアリングとアクセルは後日スペアパーツを販売予定です。
→ミニパンツァーエコノミー2025Ver.と同時に「SP-Ω ビーフケーキベアリング」として単品販売決定しました。(2025年5月更新)

[取扱方法・免責事項]
アクセルはミニパンツァー専用に特注したもので、一般的なネジではありません。また六角レンチ用の六角穴はありません。
ベアリングはアクセルに圧入されており、基本的に外すことが出来ません。
交換は自己責任にてお願いいたします。

[希望小売価格]
¥1,000


そして2024Ver.の付属ストラップは「ハイエンドメタルストラップ」です。
前作ハイエンドストラップ同様、2024Ver./2022Ver.にピッタリ合うホルダー付きです。
ハイエンドメタルストラップの単品販売分には、旧型ミニパンツァー(2000/2001/economoy)用の小さいホルダーも付属します。

[スペック]
直径:約18.2mm / 全幅:約15.0mm / 重量:約22g /
ベアリング:専用薄型ベアリング×2 / レスポンス:専用サイズOリング / アクセル:2024Ver.専用 / ボディー素材:真鍮

[2024年1月発売予定分 セット内容]

専用ミニストリング×3 / 専用サイズOリング予備×2 / ハイエンドメタルストラップ×1 / 説明書×1



YoYoJam BigYo2との比較。


2022Ver.

 元TeamYoYoJamのメンバーである“PHENOM野郎”こと、ZhaoYuan Liu氏がプロデュースする
シュトルム・パンツァーのサブブランド、【STURM PANZER SS】が始動。
「SS」とは「Side Story」を意味します。
これまでの本流であるSTORYBOOKシリーズとは異なり、PHENOM野郎のヨーヨーに対する情熱や独創性を体現し、
そしてヨーヨーコミュニティの皆様と共有していくためのブランドです。

 今のところ年に1回リニューアルしている、実用可能な世界最小バインドヨーヨー「Mini-Panzer」が完全なる進化を遂げ、
1円玉以下サイズ帯では“ほぼ最終形態”(本人談)にアップグレードされました。
これまでの真鍮RAWボディーの上からメッキでコーティングし、真鍮のくすみ・腐食の煩わしさがなくなりました。
YoYoJam社「Mini mo-tu」や「Micro Mo」のリムのデザインを汲み取り、重量配分をより外周部分に集中。
レスポンス周辺の形状を見直し、ギャップ幅を広げました。
ベアリングのサイズは同じですが、異なるベンダーの高性能ベアリングにコーティングを施して初期搭載。
従来品よりもベアリングがサビにくく、回転の滑らかさと耐久性が向上しています。
このコーティング済みベアリングは単品販売もありますので、これまでのMini-Panzerシリーズをお持ちの方はグレードアップできます。


YoYoJam社の「Mini mo-tu」や「Micro Mo」の形状を彷彿とさせるシェイプ。
(左:ミニモツ 直径49mm、右:マイクロモ、直径44mm)


新規採用のコーティング済みベアリングを指で回した動画です。


付属するネックストラップもデザインがリニューアルされ「ハイエンドストラップ」と命名されました。
ホルダー部分が大・小2種類付属し、これまでに発売されたすべてのMini-Panzerシリーズに対応しています。
(ホルダー大は2022Ver.用。ホルダー小はその他すべてに対応。)

[スペック]
直径:約18.1mm / 全幅:約15.3mm / 重量:約23g /
ベアリング:コーティング済みベアリング / レスポンス:専用サイズOリング / アクセル:M2x12mm / ボディー素材:真鍮

[カラーバリエーション]

(写真左から)レインボーパープル、ミラーシルバー、ミラーブラック、レインボーグリーン

[2022年9月発売予定分 セット内容]

専用ミニストリング×3 / 予備レスポンス用Oリング×3 / ハイエンドストラップ×1 / 説明書×1

[別売りスペア用品一覧]
・SP-α コーティング済みベアリング+アクセル2種セット(アクセルは12mmと10mmの2本、レンチ付き)(¥680)
・SP-β ミニストリング10本+レスポンス用Oリング(brake ring)3個セット(¥390)
・ハイエンドストラップ
・ハイエンドメタルストラップ(\600)
・SP-Ω ビーフケーキベアリング(ベアリング2個セット+専用アクセル付き。\1,000)




[取扱方法・免責事項]
パッケージに痛みや印刷の剥げのある場合がありますが製品仕様です。

[SP-Ω ビーフケーキベアリング取扱方法・免責事項]
アクセルはミニパンツァー専用に特注したもので、一般的なネジではありません。また六角レンチ用の六角穴はありません。
ベアリングはアクセルに圧入されており、基本的に外すことが出来ません。
交換は自己責任にてお願いいたします。


SSシリーズ生産終了・販売終了機種はこちら
(Discontinued products)